はは、なんだよ。
(撫でやすいように座ってくれた。子供のような屈託のない表情だ)
…………。
なんか、懐かしいな…こういうの…。
ダフネ:あら。私もやってあげましょうか?
おわぁ?!
へ、平気っす…!
ダフネ:奥ゆかしいわね。
先輩に甘えるのは恥ずかしいことじゃないのよ。
大丈夫ですからマジで!
…◯◯また後でな!!
(逃亡)
彼とはつい遊んでしまうのよね。
そろそろ止めないと…ふふ。
名前:ティモ
Lv.396
経験値アップ!
お気に入り登録
/
登録済み一覧
セーブデータ
新規登録・ログイン・マイページはこちら