…
当 て ん な !
(眉間のあたりをチョップされた)
あーーー……
もうお前、ほんとアホ。意味わかんねえ。
気付いてねえだけかと思ってどう注意するか悩んだ俺の時間かえせ……バカ……
はぁ……
(チョップの痛みはなかったが、そのまま大きな手のひらが目元を覆い視界が塞がれる)
(指の隙間から見えたティモは額に手を当て俯いているが……その耳の赤さを指摘したらきっと、更に怒られてしまうだろう)
名前:ティモ
Lv.396
経験値アップ!
お気に入り登録
/
登録済み一覧
セーブデータ
新規登録・ログイン・マイページはこちら