(2020/01/22〜)
>魔獣を美味しく食べられるかは私次第か…
>ハーブと一緒に柔らかくなるまで煮込むのがベストか…魔獣のシチュー…
(まずいな…夕食に出てくるのも時間の問題だ)
ロムイ「…味見の上美味いなら俺は構わん」
>ノルベール胃薬フレンド
痛みで孤独な時いつも助けてくれるのは胃薬だからあながち間違いじゃない。
>ドラゴンとこおりの相性が良くないのは常識中の常識でありますぞwwwwwに見えてきた
(
雪遊び
)
無性に腹が立ってくるな。
団長「時代は竜ですぞwwww」
うるせえ。
>ティモ×メタモン
>6vのティモが産まれるまで粘る
ティモ「ぜっってえ卵なんか出来ないから
延々自転車で走ってろ駄目トレーナー!」
>まだ敵扱いしてる…
(
好きな人いる?
のリファラ)
これはもうしょうがないと思って欲しい。今後Chapter1のワードに続きを作る時も、時系列や距離感はChapter1のものとして扱っていくつもりだ。突然687とか出てこられても困惑するだろうし。
>ダフネおばあちゃん、72歳おめでとう これからも長生きしてね つ手作りケーキ
ダフネ「あら、お祝いありがとう。
でもプレートに書く字を間違えてるわよ」
つ
おばあちゃんおめでとう
つレベル72おめでとう
ダフネ「そっちのプレート、食べていいわよ」
ロムイ「御意!」
>困らせた私が悪いのは分かるんだけど、すぐにティモを頼るのにジェラシーを感じます
(
フレサ一緒にお風呂入ろう
)
ティモの身内判定も割と甘いし、子供に懐かれるタイプなんだろ(適当)
一番気を許してるのはあんただろうから我慢してやれって。
>ワンなのにニャンなのか
(
ノルベール・ローワン
)
嫌だろノルベール・ローニャンとか。
うわ自分で言って鳥肌立った…
>メンテ何事もなくてよかったです
裏で支えてくれてる存在に感謝だな。
>ノルきゅん、きょうのおやつはにぼしですよ
いや、俺は猫じゃない。
ついでにノルきゅんでもない。
>蜂蜜にする?メープルにする?
ステルラ「それともア・イ・ス?」
ロムイ「全部いいのか!?パラダイスだな!!」
ステルラ「ロムイはこれがパラダイスなのかぁ…」
>フレサとフォルセの区別がいまだにつかない
幸が薄そうで片目が隠れてるのがフレサ、
幸が薄そうで血圧も低そうなのがフォルセだ。
>そんなところにみんなで行ってほmおじさんにじろじろ見られるなんて耐えられないから阻止しないと…
ティモ「どちらかと言うと、お前の妄想力の方が怖い」
>ダフネの精神年齢計ったら余裕で私より年上な気がする…
ロムイ「150歳くらいじゃないか?」
ダフネ「あなたは5歳くらいかしらね」
>ダフ姉さんはもちろんドモホルンリンクル愛用してるんでしょ?
ダフネ「いいえ。年齢肌の心配は無用ですから」
>団長が男だったらセカンドでも大丈夫です
ステルラ「爛れた関係、ダメ、絶対!!」
相手があれだと思うと「爛れた」も似合わないが…俺からもやめとけと言わせて頂こう。
>ロムイはまじで美味しい食べ物を与え続ければ悟空みたいなノリで結 婚してくれそう
>ティモもマナー守って謙虚に片思い続けてれば時が解決して嫁に貰ってくれそう
ティモ・ロムイ「
(こいつに関しては)
そうかもな」
なかなか的確なんじゃないか?
名前:ティモ
Lv.396
経験値アップ!
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