そろそろロムイが「焼き芋まだか」って煩くなる時期だな。
落ち葉見つけたら集めておいてやるか。




(2024/09/26作成)

>焼き芋なら去年食べたでしょ
>今年は焼き栗よ

ロムイ「何を言ってるんだ? 焼き芋は毎年食べる物だぞ。栗も最高なのは否定しないが」
ダフネ「破裂しないよう下ごしらえはしっかりね」



>芋たくさん用意するかとかじゃなくて落ち葉沢山集めようとしてるのあまりに解釈一致過ぎてめちゃくちゃおもろい
>たまたま通りがかった料理長が落ち葉一生懸命集めてるティモと目が会った瞬間なぜか必死に落ち葉集めの理由説 明してきそう
>それを聞いた料理長はじゃあ芋沢山発注かけとかなあかんなゆうてロムイ姫プ焼き芋が始まるやつ

ティモ「だって……! 要るだろ落ち葉……!」
ロムイ「良い友人に恵まれて俺は幸運だな! 焼き芋会が待ちきれないぞ」



>ロムイ!もうすぐ食欲の秋だね!
ロムイ「準備は出来ているか? 俺はいつでもいける」


>わたし熱しやすく冷めやすいから長期間同じものを創作し続けられるの本当に凄いと思っていますわよ……
新しい物に熱意を向けられるのも誰にでも出来る事じゃないだろう。続けてこられたのも遊びに来てくれ続けているお嬢さん達のおかげだしな。


>王子なのにメイド服着せられるのいいと思いません???ぐへへ…
>あ、やっべ。ここは名前登録してたんだった…。性癖がバレてしまう

もうバレてるから大丈夫だ。
フォルセ「いや……大丈夫じゃないです」


>◆成長フレサ、うわ!!!という言葉しか発せなくなる
>◆らんさーで幼フレサに出会うとち、違うんです!!という気持ちにもなる
(フレサ別設定)
ダフネ「何が違うのか……あっちでゆっくり聞かせてもらいましょうか」


>えぇっアウラも私の心臓狙っちゃうの!?心臓足りるかな……
>作るか、分霊箱……
>分霊箱作るには殺人しないとだめなんだった やっぱナシで
>心臓鍛えるか……どうやって鍛えたらいいのかわからんけど

良かった。危うくルドベキアから闇の魔術師が爆誕する所だった。
団長「粛清の必要がなくなり安心であります! まずは走り込みです、◯◯殿!」


>ダフネさんお誕生日おめでとう!私料理長は週1でお部屋に入り浸ってると思います。ダフネさんとのゆったりした癒しの時間が好き。
ダフネ「お祝いありがとう。この団に来てあなたとお友達になれて私も嬉しいわ。あなたの話を聞く時間がとても好きだから」


>おめめでとう!
>ダフネさんお誕生日おめでとう〜٩̋(ˊ•͈ω•͈ˋ)وダフネさん大好き!
>ダフネさんお誕生日おめでとう〜!!!!
>お誕生日おめでとう!色気がすごい!

ダフネ「ふふ、お祝いのお返しにとっておきのお茶菓子を出しちゃおうかしら。ゆっくりしていく時間はある?」


>ダフネさん!お誕生日おめでとうございます!貴女の深くて暖かな愛情で見守ってくれるダフネさんに安心感しかないです!
>〜美味しいアップルパイをご用意するので、他にもたくさん美味しいもの食べて、ダフネさんが楽しい一年でありますように!

ダフネ「良い香りがすると思ったら……アップルパイね。嬉しい。さっそく今日が素敵な日になったわ。あなたのおかげね、ありがとう」


>すごい今更なんだけど、ロエナちゃんの別設定って読み方あるんですか?
文字化け変換ツールという便利な物によれば「縺弱s縺ョ蠑セ荳ク」で「銀の弾丸」らしい。


>◆未亡人のファレノさんとイチャイチャしながらアウラを育てるのかと思ったら違った
>つかれてて目が滑った。育てられる方か
(ダフネ別設定)
まとめて育てられる方だったな。立ち絵もないし別人っちゃ別人なのでかなり特殊寄りの別設定だ。


>◆あかん……このルート入ったらティモの気持ちがめちゃくちゃ分かって泣けてきた…。こんなあたたかい環境や2人を絶対に守りたいってなるよな…
ティモが来たらしばらくは殻閉じこもりモードだろうがその内4人家族の様子も描写出来たら良いと思っている。


>◆友達の子が今2歳なんだけどまさにあーちゃんみたいな感じだわ
>小さい子あるあるすぎてにやける
>2歳ってまだばぶちゃんみたいなもんじゃん……

巷で一番手が掛かったと囁かれる事の多い魔の2歳児……こちらも絵を用意出来れば良かったんだが、結果がこの通りなので想像で補ってほしい。


>◆ママ…!!優しい!!
>◆理想のお母さんじゃん……

とは言え論理の通じない子どもの対応に疲れて程々に手を抜く日もあるだろう。効率よく手順を省くの上手そうだし。


>◆ダフネさんもファレノさんも落ち着いてて力強くて頼もしくて優しくてお話してたら涙出てくる
>◆アウラとティモ、ダフネさんに懐かしさとか既視感とか感じる場面がララバイ以前もちょいちょいありそう

ティモは初対面から「うわ似てる」と思って妙な気まずさを抱えているし、アウラも年下にさん付けしているのがダフネだけなので何か感じる物があったのかも知れない。


>◆ひょっとして「ファレノ」だった時からキャラ変えてなくない…?
ダフネ「何十年と染み付いた振る舞いはなかなか抜けないものよ。家族には心配されるからもう少し子どもらしく接しているけど」


>丁度いい地味さ
>耳飾りとか付けてたらアウトだった

ティモ「おい、褒めてるか? 地味さに丁度良いとかある?」


>ロムイは食欲の人生じゃん
ロムイ「いいな、人生のスローガンに採用するか」
アウラ「何ですか、人生のスローガンって……」



>ロムイにキノコの炊き込みご飯食べさせたい
ロムイ「炊きたての香りが胸を満たすあの瞬間……想像だけで腹が減ってきた。今夜さっそくどうだ、料理長」


>◆は!!!!!そうじゃん思春期フレサを見逃してしまった 不覚すぎる
>どんどん背が伸びてだんだん声が低くなっていく変声期フレサを間近で眺めていたい
(フレサ別設定:添い寝する)
別設定での会話の頃には声変わりも済んでいるのだろう。背丈が並んだ時期は案外短かったかもな。


>◆奥手なのウッヒョーてなるよなあ(ステルラ別設定)
二度目となると話は変わりそうだが初めの壁がやたら高くて分厚いようだ。理想家の一面と理性が奮闘している。


>そうだよね。ロムイは元々ユニークで結構なんでも受け入れて「そうなのか」ってしてくれる…こちらの好きも知りつつスキンシップも普通に受け入れてくれる…
>そのうえで色々考えて、ロムイの中でのこれはこう。これは流石にだめだろう。って範囲を教えてくれる…ロムイは素敵(好きすぎる自覚あります)

変人であり時々常識的であり突飛ながら一応ルールを守るべき物と認識してはいる(守るとは言ってない)妙な男だが、判断基準が自分のマイペース野郎だからな。あまり甘やかすなよ……


名前:ティモ
Lv.396

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