少しだけですよ…?


(膝の上のあなたを遠慮がちに撫でる)


…いつも頑張ってくれてありがとうございます。
たまには、今みたいに◯◯さんが甘やかされる側になってくださいね。

僕は頼られれば嬉しいんですから。

(少しと言いつつ、満足するまで待っていてくれた)


名前:ティモ
Lv.396

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