…!

(夜遅く、団に戻って来たティモに声をかける)
(こちらに気づいた途端、顔に浮かんでいた疲れの表情が引っ込んだ)



まだ起きてたのか。もう仕事は終わってる…よな?
もしかして、俺のこと待ってたりした?

(うん。おかえりって言いたくて)


……そっか、ありがとな。

ほい、これ土産。
明日の朝渡すつもりだったんだけど。

(紙袋を貰った!)

……ただいま。


名前:ティモ
Lv.396

経験値アップ!

お気に入り登録登録済み一覧

セーブデータ
新規登録・ログイン・マイページはこちら