アウラ:あら〜、団長も来てくれたんですか!?
前回の女子会では予定が合いませんでしたから、みんな揃っていると嬉しいですね〜。

団長:女子という歳でもないので遠慮したんですが、◯◯殿に頼み込まれましてね。無下にも出来なかった訳です。

アウラ:(◯◯グッジョブ!)



ダフネ:アウラ…あなた最近お菓子を食べている姿ばかり非常によく見るのだけど。今日も食べる気でしょう? 大丈夫なの、自己管理。

アウラ:ダ、ダフネさーん! こういう楽しい会でそういう事は言いっこなしですよぉ!?


ダフネ:そう…なら終わってから言うわ…。


団長:ならば自分が!
トレーニングメニューを組みますぞ!!

アウラ:あ、大丈夫です。ほんとに。




スズ:皆様、お茶をどうぞ。今日のために新しい茶葉をおろしてみたのですが…如何でしょうか?

ダフネ:美味しいわ。ありがとう、スズ。


団長:スズ殿が淹れてくれる飲み物はぜーんぶ美味しいですとも! わははは!

ダフネ:あなたは味の違い、気にしなさそうね…

美味しいよ。私、好きだな

名前:ティモ
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