(2人でベッドに寝転がりながらたわいもない話に花を咲かせていると、ふいにフレサがあくびを溢した)
ふぁ…
すみません、◯◯さん…
もう少しおしゃべり…したいんですけど
僕……とても眠くなってしまって……
(眠っていいんだよ、おやすみ。
そう声をかけ額をそっと撫でると、フレサはふにゃりと笑って、そのまま眠りに落ちるのだった)
名前:ティモ
Lv.396
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