どうしたんです?
急に膝に座ってだなんて。
勿論嫌ではありませんけど…重くないですか?
大丈夫? ならよか…え?
お菓子もあるから食べて良い?
あ、ありがとうございます。
いえ、いえ、自分で食べられますからそんな…◯◯さんに食べさせてもらわなくても…!
うわわ、わかりましたよ。わかりましたからそんな悲しそうな顔をしないでください。僕はあなたのその顔に弱くて…
……あ、あーん。
………
ちょっと恥ずかしいです。
お菓子はおいしいんですけど。
ところで、なんの話をしていたんでしたっけ?
確かイチャイチャ…が、どうとか。
イチャイチャって……
何をすればいいんでしょうね?
◯◯さんは、わかりますか…?
ティモ:…………。
(それだよ!それ! …とツッコミたい気持ちを全身全霊でこらえるティモ・カランコエなのだった)
名前:ティモ
Lv.396
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