(フォルセと2人で買い出しに出たある日。1人で歩いていた小さな女の子が、フォルセに気付くなり「まってて!」と声を上げ、どこかに走って行ってしまった)
……待ってて、と言ったんだよね。
俺たちに何か用事でもあるのかな。
しかし今の子…見覚えがあるような。
(フォルセに反応したみたいだけど…)
…おや。戻ってきたね。
何かを持っているみたいだ。
→
名前:ティモ
Lv.396
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