では、◯◯様はそのまま横になってお寛ぎください。僭越ながら私がトントンを…

(違う違う)

私がお布団に入っては◯◯様のベッドが…


へ、何故腕を…引っ張るのです?!
わかりました、わかりましたから…!!

……では、失礼致します(おそるおそる)


(ベッドの端で精一杯体を小さくしている)





(思い切り引き寄せて寝た。諦めたスズも最終的につられてウトウトしており、起きた後はとても恐縮された)

(…が、また一緒に寝させてねとお願いしたところ、恥ずかしそうにOKを貰ったのだった)



名前:ティモ
Lv.396

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