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名前:荼毘
燃やした数75
荼毘に付す
へえ、言うようになったじゃねえか。
(両頬に手を添えられ、上を向かされた)(顔を近付けてきた荼毘は不敵に笑うと何度も何度も唇にキスしてきた)
…♡
(ちゅ、ちゅ…とわざと音を立てながらキスしてくる…)
(逃げようにも頬に添えられた荼毘の手がそれを許すはずもなく…苦しくなるくらいキスされ続けた)
は…、…。
俺は俺のしたいようにする。おまえの言う事なんか聞いてやらねえ。
してっていったら?