ゆりね「ご飯の準備ができたわよ。
さぁ、いただきましょう。

…邪神ちゃん?

邪神ちゃんはね、この鍋に入れるお肉を全部食べてしまったの…。

だからね、責任を持って代わりのお肉になってもらったの。
…多少暴れたけど、一撃で大人しくなったわ。

さぁ、邪神ちゃんの気持ちを無駄にしない為にも早く食べましょう。

きっと美味しいわよ。なんたって邪神ちゃんだもの。」
邪神ちゃんこ