え、えっと…この前のアレ、なんだったの?
いきなり、私の唇に…。
邪神ちゃん「なぁ〜にぃ〜!?やっちまったなぁ!?」

邪神ちゃん「その話、私にも詳しく話してくれ!
なんだ、何をされた!?まさか手を出されたんか!?
こんな奴に、私のメデューサが!?
おう、◯◯!テメェ、私の大切なATMに何してやがんだ!?」
ごめんね、邪神ちゃん…今は真剣な話をしてるの。
あっち行っててくれないかな?
邪神ちゃん「!?め、メデューサ…?
そんな…メデューサは私よりコイツの方が大事なのか…?
…くっふぅ〜!ドチクショー!」(ダッ!)