メ、メデューサ!?◯◯がヤベェ事言ってますの!犯罪予告してますの!
お前はしばらく私のそばにいろ!何されるか分かったもんじゃねぇぞ!
メデューサ「もう、大袈裟だなぁ…。◯◯さんがそんな事するわけないでしょ?
でも、すっごく嬉しいよ?邪神ちゃん!
今日一日、一緒にいてもいい?」
おう、いいぞ!
つーわけで、画面の前の◯◯くん?そういう訳だから!
思惑が外れて残念だったな?私とメデューサは堅い絆で結ばれてんのさ…ふっ。
メデューサ「あ、せっかくだし◯◯さんにも来てもらえないかな?3人一緒の方が楽しいよ?」
バッカ野郎、お前はコラ!余計な事すんじゃねぇよ!
せっかく一日、専属ATMにならせてやろうと思ったのによ!
メデューサ「ご、ごめんなさい…。」
メデューサを寝取る