ふっ…やはりそう来たか。

こんな事もあろうかと、あらかじめ自分で自分を血祭りにあげておいたんですの!…ガフッ!

ふ、ふっふっふっ…これ以上は私の命に関わるからな…やべっ…ちょっとやり過ぎたかな…。
さ、さすがのお前でも手を出すのに躊躇せざるを得な…グフッ!



だ、だめだ…意識が朦朧としてきましたの…。

す、すみませーん…ゆ、輸血お願いしまーす…。
まずはお前から血祭りに上げてやる