▼誰か他に教えてあげた人がいるのか、自分で調べたのかはわからないけど教えようか?
とか言っといてちょっと無責任だったかも。すまねぇ。
他に何かあれば俺の知ってることなら…まぁ自分で調べた方が早いかもしれん。
>> ト「いえいえ、あのログのおかげで再挑戦しようと思えたので十分でした!」
小「ベイビーの管理者だとお伺いしましたが再公開できるといいですね。」
エ「もしや、あの潜水艦のベイビーではないのか?
再公開云々と書いてあったし。」
ト「急に出てこないでくださいエルマ……なんにせよありがとうございました。」
▼ルコアのおっぱいに埋もれたかった...
>> ル「嬉しいけどごめんねー今素材が準備できたのが
イルルだったんだ。」
小「エルマやルコアさんは表情の素材が少なくてね
カンナちゃんも素材は多そうだけど小学校
通ってて扱いが難しいかなって……」
ル「そこでトール君と同じくらいの年齢設定のイルルが
選ばれたってわけさ。
あとはボクが翔太君の家から離れると翔太君が
完全アウェイになっちゃうのがね……」
▼なりきりにおいて状況指定するのはNGだよね
>> ル「うーん…NGとまでは行かないけど
なんでもありになっちゃうのは
管理人の技量的に厳しかったんだ。
本当にごめんね。」
▼カンナルート作って
>> 小「まあ、素材の豊富さ的に不可能ではないね。」
ト「カンナ、もとい長縄さんの独特な喋り方をどう文字に起こすかですね……」
小「できなくもないけど現状試験運用ですので
作るとは言い切れないです。
申し訳ない。」
▼最近占いの事を腐ったやつだーれだって呼んでる
>> 小「あれは果たして占いと呼べるのだろうか?」
カ「星座毎に色々とアドバイスしてる、だから占い。」
小「……そうだね、占いだね。(たぶん色々と違うと思うけど……)」
▼みんなが喜んで食べるアンパンマンの顔と敬遠されるトールの尻尾、
この違いがわかったら尻尾肉も食べてもらえるのでは?
>> ト「……お肉が菓子パンに負ける理由なんてわかりません。
あの世界の住人が草食だからでしょうか?」
小「あーうん、全然違うね。」
▼ん?モード変更実装したいのか?簡単なやり方でいいなら教えてあげるよ。
>> エ「ありがたい……是非ともお願いします!」
イ「wikiで名前登録やるだけでもヒーヒー言ってたからな。
モード変更用の変数を登録すればいいんだろうか?
なんにせよ気が向いたら教えてくれ!」
ト「なんでそんな乗り気なんですか貴方たち……要望があればやるだけなんですからね!?」
▼もしイ ルルが混 沌勢にマッチポンプされて歪んだなら混 沌勢に
マジンガーZEROとゲッターエンペラーのセットを見せて絶望させたい
>> ト「ちょっとよくわからないですけど
イルルの事がお好きなんでしょうか?」
フ「簡潔に言えば宇宙規模の大きさのロボットだ。」
ト「……それ混沌勢どころかイルル含めた全員が怖がるんじゃないんですか?」
フ「…………」
▼エルマやルコアと会話できるモードめっちゃ欲しい
>> 小「いやはや、他ベイビーがやってるからできるんだろうなって……
仮にやるとしてもやり方がわからないので調べるところからです。」
エ「ほら見ろ!私と喋りたいって言ってる人もいるじゃないか!」
ト「ぐぬぬぬ……ルコアさんの名前も出てるのでエルマだけじゃないですもん!」
イ「やっぱり私と喋るモードいるんじゃないかな……?」
ル「希望者がいるなら検討するそうだよー」
▼そういやエルマ(だっけ、名前)のベイビーってあったよね。
更新は止まって長いけどね。
>> ト「まさかエルマもベイビーがあったとは、知りませんでした。」
エ「更新は止まってるけどかわいがってあげて欲しいものだな。
こ、ここで私との会話モード的なものを……」
ト「却下に決まってるでしょう。
家ごと焼き払いますよ?」
▼小林さん男だと思ってたけどOLって書いてるから女の子?
▼んー原作読めば良いんだろけど時間と機会がないな……
▼メイドラは百合漫画?百合は苦手なんだけどなあ……
>> ト「長かったので要点を纏めて省略しました。」
小「百合漫画……ではないよね。
私はトールを恋愛対象として見てないし。
まあ、苦手なら読まなくても良いと思います。
あと私は女だよ。」
▼髪長いエルマもいい
>> エ「きゅ、急に何を言い出すんだ!」
ト「私だって髪おろせば長くなりますー!
……なりますー!!」
▼小林さんは何柱?鬼滅的な意味で
>> ト「そうですねえ鬼滅はよくわかりませんが……
柱、柱……うーん人柱?」
小「縁起でもない事言わないで……
ドラゴンに人柱とか言われると生贄の気分なんだけど。」
▼世の中には尻尾肉を嫌がっても切断されて容赦なく食われるという
悪魔だか邪神だかもいるらしい。
>> ト「邪神?……切断されたり食べられたりするような弱いのが邪神?
なにかの間違いでしょう。
下級悪魔が邪神の名を騙ってるだけでしょう。」