>全部のEDで1本の話なら私ちゃん結果、現代でエキノコックス症になって死ぬんかな、、、
ユラ:君が狐と通じた時点で決まっていたことだからね。
そのまま現世へ帰れば病状が表れていただろう。
ただ常夜での二年目には病気の可能性に気付き治療をしたはずだ。
エキノコックス症は治療すれば完治する病のようだから、タキが率先して治療を行っただろう。

>わからんぬ(´•ω•`)
>わからなさすぎて諦めます…

ユラ:ナキルートの三番目の隠しリファラだね。
可愛いことが正義だと思っているナキは、自分が一番でなければ気が済まないようだけれど…。
他者と見比べ自分が上だの相手が下だの、無意識に競争をしていては彼とて疲れてしまうはずだ。
彼「だから」、「ありのまま」の彼が好き…そう伝えてみてごらん?きっと心を開いてくれるはずだ。

>視覚は新入りちゃんと共有してるのかな?だったら新入りちゃんはイロを自分の手で殺したと感じるかも...。辛い。泣く。
ユラ:そこのところは読み手側に任せているよ。
中の者はリョナラーだから、おそらく共有派だろう。

>この香りはなんだろう?可燃性のガスとかってこういう匂いがするのかな?それとも意識を一時的に失なわせるためのものかな?誰が屋敷に火をつけたんだろう?扉も開かないようにしてあったし...。
ユラ:通常モードでは敵の襲撃だと説明していたのだけれど、好感度モードでは触れていなかったね。
催眠系のガス(匂いつき)を噴射し、中に居た者たちを眠らせたまま燃やしてしまおうという作戦だったようだ。

>ナキが幸せそうでよかった…
>ナキは特に人間を恨んでいるけど、それは人間が好きだからだったんだねきっと
>見れました!ありがとう
>いけた〜!新しい姿のナキも可愛い

ユラ:無事リファラを突破出来たようで何よりだよ。
そうだね。彼は餌を用意し可愛がってくれた人間のことが好きだったはずだ。
それなのに途中から邪険に扱われ、餌のせいで体中痒みに襲われ、さぞ恨めしかっただろう。
辛い過去を完全に断ち切るには時間がかかる。出来ることなら君が寄り添ってあげてほしい。

>ナカノヒトさんとクダギツネさん、一年間素敵なコンテンツを提供し続けてくれて本当にありがとうございました
>少しづつ楽しめるストーリーとリアルタイムで話しかけながら更新されていく会話が物語に参加出来てとても楽しかったです
>ベイビーの機能をふんだんに使ってるってこういうことですね。
>壮大でちょっと不気味な世界観にクダギツネさんの美麗なイラストで仕事終わりに更新を見るのがずっと日課でした
>お2人にはゆっくり休んで欲しい気持ちと馬車馬のように更新し続けて欲しい気持ちとなんでかどっちも思います
>心が二つある~~~
>おふたりがこれからも楽しみながらまったり更新を続けてくだされば、これほど幸せなことはないです。これからもみんなのことを愛でさせてください。
>推しはセイですが、エンドの性癖はイロでした、バッドエンドも込みで!
>あと、そろそろセイとガッッッッツリ致したいです!!!のうこうえろえろで!
>みんな好きだけど、ツキがメインなだけあって誰よりも新入りちゃんの事を大切であいしてるきもちが伝わりました!私はセイと幸せになりますが…

ユラ:こちらこそ、君の仕事終わりの癒しになれていたのなら、これ以上嬉しいことはない。
今週はエンドログへの返事に追われることが予想されるから、馬車馬のように登録するのは難しいだろうね。
セイとの致しワードか。ログ返が落ち着いた時にでも、出来る限り最大限濃厚なものを作りたいと言っていた。
ツキのジャンルは可哀想可愛いだからね。
セイと幸せになったとしても、アツアツ肉まんさえ渡しておけば良いのではないかな。

>ユラさまが美しい女性と思ったら神社でのやり取りめっちゃ可愛いし、ユラシユがうめえし少し妬けますね
ユラ:あの子はユラに恋愛感情を抱いていたのだろうか?
彼は〇〇犬でありワンオーナードッグだ。どちらかというと忠誠心が強いはずだ。
もちろん恋愛感情があると仮定して彼女に嫉妬するのもいいだろう。
嫉妬に駆られる君を見て、あの子は何を思うだろうか…。

>シリアスな場面でぬらりひょんの字面が大分ポップでちょっとおもしろかったです
>それぞれが残酷な殺され方する歌と思ったら死ぬの私かーーーいともなりました
>画面が赤くなると大体ぐろい死に方する、わたしが。

ユラ:私に合う名前が思いつかなかったようでね。ぬらりひょんの字面はシリアスさに欠けていただろう。
過去惨い殺され方をした子たちばかりだというのに、再び殺してしまっては可哀想だろう?
君の場合私の鷽替えで救済できるからね。代わりに死んだのだと思えば少しは本望だと思ってもらえるかな。

>ヌラ様がわについてたら木箱取りに帰る、敵対したらみんなの尻尾もらう作戦で元々どっちに転んでも良いようにしてたのかな!
>みんなにはヌラ様の容姿はどう見えてたんですか?オミはユラ様じゃないって気づいてたけど、思い込んで気づかなかった感じですか?

ユラ:ヌラとは私のことかい?思わず笑ってしまったよ。
ユラの尻尾をくっつけるために皆の尻尾を生贄に、という構想だったらしいのだけれど、君の考察の方がよっぽど理に適っている。
私の容姿は君に見えているそのままの容姿だ。性別も男だと錯覚させていた。
オミがいた場所は室内ではなく店内だっただろう。そのせいで家長になりかわるという私の妖術が通用しなかったようだ。
現世へ行く時にラキばかりを連れて行っていたのは、私が成り代わった後館に来た狐で、ユラと偽る必要がなかったから。
遠征に行く時はツキやセイを率先して戦わせていたことにも納得がいっただろうか。

>それで、ユラ様は結局淫紋残せますか!!!
ユラ:私は妖具の扱いに長けているのでね。君の想像次第では「残せる」かな。
ただ君の場合淫紋など必要無いと思うなぁ。好きなのだろう?そういったことが。

>ヌラ様はユラ様の事が好きだったんだろうか…
ユラ:各キャラの恋愛感情の有無は君の想像にお任せするよ。
恋心を抱いていた方が燃えるという子も居るだろうからね。