ツキ:!新入りちゃん、急に駆け出してどうし…あ、オミさん!
オミ:よ。元気だったか。
ツキ:う、うん。元気だけど…(じーっ)
オミ:…ロリコンじゃねぇよ。
ツキ:え?そんなこと思ってないよっ
駆け寄って抱き付くほどオミさんに懐いてるんだなぁって…。
オミ:なんだ、嫉妬か?
ツキ:嫉妬だなんてそんな!
…ちょっとはしてるけど…。
オミ:ならお前も来い。久しぶりに撫でまわしてやるから。
ツキ:(そっちじゃないんだけどな…)…うん。飴も何個か欲しい(すり、)
オミ:いや飴は一個だけだ。お前ものの数分で髪ん中の飴全部食い尽くすだろ。
負けじとオミにすりすりする私ももっと撫でて!私も何個か欲しいな