館の最年少である君を祝わずして、こどもの日を過ごすことなんて出来はしないよ。
この日の為に色々と買い揃えてきたのだけれど、君はどうやら物より経験がお望みのようだね。
普段から甘やかしていると、何をすればいいのか分からなくなってしまうな。
たとえばそうだね…君を労うという意味で、按摩などしてあげようか?
もしくは溶けてしまいそうなほど可愛がってもいいね。
どうやったら蕩けてしまうかは、君に聞かねばならないけれど。

ユラ様に手ずからおとなの階段登らせてもらえるかもしれない可能性に興奮してきた
ユラ様からのマッサージ!?たぶんユラ様に触られるだけでとろけるんですが…
こどもの日におとなの階段を登ってしまうぅぅ
絶対ユラ様わかってるもん…