>今年のはろうぃんまであと200日…200日切るんだ…毎年はろうぃんは来るから当たり前なんだけど
あと200日もしないですかりーくん実装されるかもしれないの?心の準備が出来てない 早く来て欲しいっていつも思ってるのに何だけどあと1年くらい待ってくれない?
いくら監督生さんの願いといえどそれは聞くことができません
あと何日でハロウィン、あと何日で監督生さんに再びお会い出来るか…このずうっと待ち続けているのに、もう1年だなんて……!
>イベント時空ってメインストーリーとは別のifみたいだからなあ ホムボやパソストでまあ知り合いくらいにはなれてる感覚でいたがセベクとも7章冒頭でほぼ初めまして状態だったからね
歴代はろうぃんイベントで起こったあれこれもメインストーリーではあったのかなかったのか有耶無耶な感じになるのかな…?
ただロストインザブックシリーズは特殊だから何でもありにも出来そうだよね
そうですねえ……実際監督生さんからの思い出話は1年足らずの間に起きたこととは到底考えられません
監督生さんはNRC1年生としてのハロウィンは何処で過ごし……いえ、監督生さんは我輩と共にハロウィンタウンで過ごしておりましたね!ええ、疑いようがありません!
>スカリーくんに現代の10月の暑さを教えたらどうなってしまうのか
はろうぃんって夏の終わりのお祭りらしいのに
ハロウィンの時期になっても上着無しで過ごせる程の気候…監督生さんは年中暑い国の出身なのですね
……え、違う?冬は雪が降り、夏は人の体温ほどまで気温が上がる?それはあまりにも酷では…!?
>最初の頃、本の中の事を思い出せたのは自分とスカリーだけだと思い込んでて「セベク達にもまた会いたい?」って話しかけようか迷ったけど、ここでの話し相手はスカリーなのに他の人の話出すのもな…って思ってやめたの思い出した
イベント参加組は思い出してくれた感じなのかな?
ええ、皆さんハロウィンタウンでの記憶ははっきりと残っております
…我輩としては、何割か忘れておいて欲しいものも含まれておりますが……
……いえ、あの過ちを無かったことにしてはいけませんね
>全然関係ないんだけどじゃっくさんの吹替の方とマレウスの中の人が同じ舞台に出ていらっしゃるらしい そんな事実現するの?!って思った
バートンの演奏会もそうだけど、生きてる間に生歌が聴ける機会がまだあるんだね…チャンスがあれば行きたい気もする
う、羨ましい……!……ごほん!
ええ、一度は経験しておいて後悔はないと思います
身体全体で音を浴びるようなあの感覚は、実際に目の当たりにしないと味わえませんよ
>困った事があったら相談されるセベクにサリーさんみを感じて笑顔になった
でも正直彼はスカリーにとって大きな存在過ぎるんだよな 何だ私としては危機感を覚えるべきか…?ライバルか?
何故!?
我輩は一度もセベクさんとサリー様を重ね合わせた経験はございません!監督生さんと重ね合わせることはありますが……
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