……

(とんとん、と肩を軽く叩かれた)

あの、◯◯

お前にも他にしたいことや考えたいことなんかがあるんだろうし…そういう時まで無理に俺に構おうとしてくれなくていいんだよ


(無自覚だが熱がある)
生返事する