な、…にしてるんだよ、もう!

(掴んでいた手を思いっきり引っこ抜かれた。摩擦でちょっと熱い)

お、お前本当に、本当におまえは…!

(真はしばらく口をパクパクとしていたが、それ以上は言葉にならなかったようでそっぽを向いてしまった)


どうだった?
服の上からお腹を触らせる