ーーうん、すごく美味しい。
知らなかった。お前って料理出来たんだな。

(真はにこにことしながら美味しそうに手料理を頬張っている)

(あれも美味しいこれも美味しいと、その後も新しいものを食べるたび褒めてくれるのもだから少々照れ臭くなってしまった)

ご馳走様でした。
美味しかったよ。ありがとう、◯◯。

…なあ、もしまた気が向いたらさ、良ければ何か作ってきてくれないかな。
できればまた食べたい。

(胃袋を掴むことに成功したような気がする!)


また作って来る
もちろん成功!