名前:先生
この場所に来て24日目
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(肩を軽く押すと、ゼンは自分から倒れるようにベッドへと寝転がった。長い髪がシーツの上に広がる)
…中々に愛らしい無邪気な触れ合いだな。それで、お前はこれだけで満足出来るのか?
(愉悦を浮かべた瞳がこちらを見上げる。掌がするりと腰を撫でた)
→「
満足出来ない
」
(おててが不埒反対ですよというおててをしてこちらを見ている)
ゼンを押し倒す