かなえ
「随分お久しぶりのららラジ(非公式)です!管理人がめんどくさくて放置していたのをお気に入り100人突破記念で限定復活です!」
蒼
「改めてみんなありがとう。これからもよろしく頼む。」
真中華
「記念ですので今日は色々な部員に応えてもらう予定です。」
かなえ
「ではさっそく読んでいきましょう!」
>>かなえちゃんは虐めたり優しくしてあげたい
かなえ
「いきなり訴訟案件ですか?」
蒼
「落ち着けかなえ君。」
かなえ
「これが落ち着いてられますか!100人突破以降で最初に来たログですよ!優しくすれば十分だしそもそも虐待された覚えはないのになんか最近虐待されてるみたいな捏造受けてるんですよ!?」
真中華
「じゃあ捏造じゃなくせばいんじゃない?」
かなえ
「いいわけない!」
>>オ ルガのせいでぱふ ぱふベイビーじゃないじゃないのかと思った 100人越えおめでとさん
麻衣(某ワード未実装)
「ありがとね!ってぱふぱふベイビー?ここってそんな呼ばれ方してるの?」
陽菜(同じく)
「どうやらそうみたいですわね。一体何が理由なんでしょう…。」
かなえ
「…。」
萌
「いずれ、分かり、ます。」
かなえ
「それもどうなの?」
>>何やってんだよ!団長
>>勝ち取りたいものもない無欲なバカにはなれない
紗彩
「このあたりが来ると思ってあらかじめちょっとワードよういしてたんだけど流石にここら辺は予想できなかったわね。」
菜々美
「さすがチューナーくんです!」
紗彩
「菜々美、別にすごくないから。」
>>おめでとう。でもこっち来んな団長
>>なにやってんだよ団長ぉ!
オルガ
「俺はららマジがサ終しても止まんねぇからよ…。」
>>乃愛にエッチって言われて癒される俺変態
乃愛
「ほ、ホントに変態だよ…!うぅ…チューナーは変態通り越して大変態だよ!」
葉月
「…園田先輩、それ逆効果です。」
>>お気に入りって減ることあるんだ…
凜
「たまに、だけどね。管理人もお気に入り解除することはあるから仕方ないことだよ。」
春香
「またお気に入りしてもらえるようにいっぱい頑張るのです!」
凜
「うん、そうだね春香。」
>>友達100人できただと!…やるじゃない
さくら
「100人超えて今では102人よ!ホントにありがとね!」
百花
「102人もいたら一人くらい品行方正なチューナー君もいないかしら。」
さくら
「…いたらいいわね!」
百花
「…駄目そうね。」
>>記憶喪失の夫だかにぱ ふぱふしてたなあ…四コマネタだっけか?(うろ覚え)
乃愛
「実は公式、DQ4なんだよね。改めて確認したら幼児退行だったけど。しかもこのぱふぱふ、鉄格子越しにぱふぱふしてるんだよねー…。いったいいかほどのグラマーなんだろ…。」
>>こうやって聞くと、やだ…私クソガキムーブし過ぎ?
蒼
(君はクソガキというか…エロガキだろう。)
蒼
「君はクソガキというか…エロガキだろう。」
智美
「蒼先輩、心の声っぽいの駄々洩れっす。」
>>定期公演会第40回おめでとうございます!
結菜
「少し前に拾い忘れていたログですね。今は41、もう50が近づいてきました♪」
アミ
「100も秒読みだぜー!」
ひかり
「そ、それはまだはやいんじゃないかな…?」
>>???「失礼、衆合地獄で働きませんか?」
ヒルデ
「おいなんかすごそうなの来たぞ。」
萌
「すい、ません。御供でき、ません。」
ヒルデ
「そうだ!言ってやれ言ってやれ。」
萌
「まだ、私、生きてます、ので。」
ヒルデ
「死んでたらまんざらじゃないのか!?」
かなえ
「以上です!」
蒼
「次回のログ返も可能なログは頑張ってららラジ形式で返事していくぞ。」
かなえ
「色んなメッセージ、どんどん送ってください!」
蒼
「では、また次回会おう、調律師君。」