「だめだーヒント下さい なんて答えればいいの」
「ヒントください゛゛゛」
「もうあとなにを〜〜たらいいの……(;ω;)
  ヒントをください……(;ω;)」
「あと少しだと思うけどここがわからん」
「〜〜のところがわからないです…ヒントください。゚(゚´Д`゚)゚。」
「ここから先に行けまてん」

因幡:皆そこで詰まるみたいだな。そこに必要なものは分かってるか?分かってるなら今まで使ったものを思い出してみてくれ。それと同じように入力すれば行けるはずだ。

「ここ、×××××を〜〜〜のじゃなくて、別のもの?」
因幡:それで合ってるが、言い方が少し違うんだ。上にも書いたが、今までと同じような感じで入力してみてくれ。

「知らない子出てきたぞ」
因幡:俺のことか?まあ俺は本編にはほぼ出てこないからなあ。ちょいちょい説明とかで出てくるからこれを機に覚えておいてくれ。

「×××の鍵入手→××に使う→違う これしか出来てません(*T^T)」
因幡:そこは別の鍵が必要なんだ。他のところもよく調べてみてくれ。どっかに隠れてるかもしれないからな。

「青い本って使うことあるの?」
因幡:ある!つーか一番重要なことを調べるのに使うぞ。

「〜〜が気になるのに調べられないよー!」
因幡:それ邪魔だよな?邪魔なものがあったらどうする?

「うわー!脱出ゲーム好きだからめっちゃ面白かった!!花言葉も意味深なのばっかりだ!管理人さん楽しかったよー!」
因幡:そう言ってもらえるとテンション上がるぜ。花言葉にもちょっとこだわったから気付いてくれて嬉しい。サンキューな!

「もう一つのルートってなんだろ…」
因幡:今あるルートは一個だけだぞー。そのうち作るかもしれねえけど。

「隠し探索場所みたいなところとかあったりしますか…?ログいっぱい残してすみません!」
因幡:今んとこはねえな!調べられるとこは全部リンク繋いであるぜ。

「いっぱいログ残しちゃってすみません…!それにしてもシロくんも因幡さんもどタイプ」
因幡:むしろログは残してもらえたほうが嬉しいし助かる。タイプって言ってくれてありがとな!シロも喜んでる……と思う。多分。

「は???????燃やす?????(脳筋)」
因幡:待て待て落ち着け。ゆっくり考えたら分かるはずだ。

「××で×××の鍵が使えません…むり」
因幡:ちゃんとその場に行って使ったか?別の場所で入力しても使えねえぞ。

「あーーーーーー!!!!!無理です!!ありがとうございました!!!さよなら!!!!!!!!!」
因幡:待て!帰るな!もう少し頑張れ!!!

「〜〜っぽいものって〜〜ではない?積みました(白目)」
因幡:それで合ってるぞ。あとはそれをどうするかだな。


追記

「内側から打ち付けられてるのかあ…」
因幡:さて、何のことやら。

「あー!いけました!そうだよね!せっかく調べたんだから書かないとね!それはそうとやばい」
因幡:そういうこと。調べたことは使わないとな。何がやばいのかはさっぱりだ。

「行けましたー!難しく考えすぎてました……」
「よーしいけた!やったー!!」

因幡:おめでとさん。考えすぎる子、割といるんだよな……シンプルにそのままでいいんだけど。

「青い本の正しい調べ方もわからん
ここから詰んで頭が爆発しそう
。゚(゚^ω^゚)゚。」
「ここの花の写真って調べた方がいいのか調べなくていいのかどうやったら調べられるか色々わかんなくて頭痛いので寝ますおやすみなさい」

因幡:そこ、結構重要なとこなんだよな。コンテンツにヒントページ追加したから参考にしてくれ。それでも分からなかったらまたログで報告頼む。

「~〜ってのはいれなくていいのね」
因幡:そういうこと。そこに気付けるかが結構重要なんだよな。

「ログ大量に出してごめんなさい!多分〜〜なんだろうけど、いろんな言い方に変えても開けられないいい!!ヒント見ても分かりませーん(T_T)」
因幡:その通り、必要なものは合ってる。あとは言い方だな。ヒントを参考にしながら頑張ってくれ。何の何なのかが大切だぞ。


「調べられんのかーい!」
因幡:そこはな。重要なのはその先だ。

「〜〜の場面で詰んだので普通のおしゃべりに興じている脆弱はわたしです。」
「この後どうしたらええんじゃ…」

因幡:ヒントを参考にレッツトライ。頑張れ!


「何回も家燃やしてごめんね」
因幡:頼むから家は燃やさないでくれ……

「×××××の〜〜をはめたいのにー!!なんでー!」
因幡:正直言うと、アイテム自体はその前半だけで大丈夫だぞ。

「アイテムそのものが違うんですかね…?」
因幡:悪い、どのアイテムだ……?ログ整理してたから消えちまったかも、ごめん。

名前:シロ
6日目



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