(二郎は照れくさそうにあなたを受け止める…)

へへっ…だろ?

お前になんも無くてよかったぜ。
…もしまたなんか怖ぇことがあったら、すぐに俺を頼るんだぞ?

怖ぇこと以外でも、困ったことでも何でも良いからなっ

……あ、やっぱ勉強だけは三郎か兄ちゃんに…それ以外は、マジで大丈夫だから。なっ?

俺だって、お前の兄ちゃんなんだからさ。

(わしゃわしゃと頭を撫でられた)
▽大丈夫!じろ兄凄くかっこよかった!ありがとう(ぎゅっ)