鈴「この家、誰も住んでないなら私達の別荘と言う手もありますよね♪」

魔「おい、私の家なんだぜ?」

鈴「あら?何時から居たのですか?」

魔「何時からも何も、私の家に住もうとするんじゃないぜ!」

鈴「盗人に言われる筋合いはありませんよ。〇〇さんだってそう思いますよね?」

魔「スケールが違うだろ!?それに一生借りてるだけだぜ。」

鈴「〇〇さんでしたら、どんな風に模様替えしたいですか?」

魔「おい聞け!」

鈴「まだ居たのですか?今は〇〇さんと大事な話をしてるので邪魔しないで下さい。」

魔「チックショーーーーーーーーーー!!」

魔理沙は飛び出した。
魔法の森(魔理沙の家)