霊「ん、〇〇。トリック・オア・トリート。お菓子じゃなくても賽銭でも良いのよ?」

霊夢に賽銭では無く、お菓子を上げる。

霊「何だ、お菓子用意してたの。賽銭じゃ無いのは残念だけど・・・ほら、お饅頭位は上げるわ。」
霊夢とハロウィン