鈴「はぁ・・・まさか厄神の人まで来るなんて。それよりも〇〇さん。」
〇〇は鈴仙に呼ばれ、ビクッとなった。コレは命が危ないと思った。だが・・・
鈴「ん・・・♡」
鈴仙は〇〇にキスをする。そして顔を固定して雛のキスを消す様に吸い付く。
鈴「これで厄神のキスの味が消えましたかね。良いですか〇〇さん?貴方の優しさは良い所だとは分かってますが、もっと私にだけ向けて下さい。この前も小悪魔さんが恋敵として現れたのに、今度はまた別の・・・〇〇さん、聞いてますか?」
〇〇は激しく首を縦に振る。
鈴「では、この後は部屋でキスを3時間ですよ。〇〇さんには簡単ですよね?では、こちらに。」
鈴仙は〇〇の手を掴んで自室へ連れて行く。その後は3時間もDキスが続いたと言う。
永「私達は置き去りね・・・。」
て「ま~た砂糖が大量製造ウサね・・・(汗)」
永琳達も苦労が増えたのは言うまでも無かった。
雛は〇〇に自分の人形を渡して帰って行った。