雛「んん~、チュッ♡〇〇君をキスで癒してあげるからね。んんんん~♡」

雛は吸い付く様に、〇〇に深いキスをする。〇〇は抵抗しようにも、顔を固定されて身動きが取れなかった。

永「あらまぁ・・・」

て「お礼の仕方が大胆ウサ・・・って、コッチもヤバイウサ(汗)」

雛のお礼の仕方を見て、永琳とてゐは呆気に取られていた。だが、鈴仙は・・・

鈴「い・・・いい加減にしなさい!!」

雛「!?」

雛は〇〇にキスをする。