鈴「もう、〇〇さんったらぁ。七夕でもエッチなお願いですか!?///」

永「大胆ねぇ〇〇も。」

て「胸の無い私と姫様には嫌味にしか聞こえないウサねぇ・・・」

輝「全くだわ・・・どうして永琳やイナバばかり・・・。」

鈴「・・・〇〇さん、こちらに来て頂けませんか?」

鈴仙に手を引っ張られて行く〇〇。

て「鈴仙はどうしたウサ?」

輝「さぁ?」

永「きっと2人の時間よ?」

て・輝「???」

一方、〇〇と鈴仙は・・・
鈴仙の胸に甘えたい