鈴「ほぉら、ほぉら♡おっぱいで可愛がられるの、気持ち良いでしょう?貴方は私の奴隷・・・私だけの可愛いお人形さん♡そうでしょう?」

はい・・・俺は鈴仙様の奴隷です・・・♡

鈴「はぁい、洗脳完了♡これからは私の言う事が全て、私だけが居ればそれでいい。そうでしょう?」

鈴仙だけが居てくれれば嬉しい・・・鈴仙、鈴仙♡

鈴「ウフフ、いい子ですね♡では、早速ですが命令です。先ずは博麗の巫女を倒して来るんですよ。あの巫女には過去に痛い目に遭わされましたから。あ、殺しまでは良いですよ?ある程度に痛め付けてくれれば、後はどうにかしますから。分かりましたか?」

はい・・・鈴仙様の言う通りに♡
鈴仙のおっぱいに顔を埋められ、そのまま磨り潰す様に圧迫される。