鈴「あ、〇〇さん。おはようございます。起きてるたいですね♡」

鈴仙が来てくれた。そこで拘束を解く様に頼んだ・・・だが。

鈴「それはダメですよ。だって、折角〇〇さんを拘束したんですからぁ♡」

え?・・・鈴仙が俺を拘束?

ど、どうして?
鈴仙だった。