〇〇と鈴仙、てゐと永琳はとあるビラを手に持って進んで行く。その理由は・・・

鈴「肝試しですかぁ。それも迷いの竹林でやるだなんて。」

て「私達、此処に詳しいから余裕過ぎるウサw」

永「でも、あの仙人の事だから簡単には行かないかもしれないわね。」

鈴「確かにそうですねぇ。〇〇さんは肝試しは平気ですか?」

〇〇は鈴仙に大丈夫と言う。

鈴「頼もしいですね〇〇さん♡」

て「お~い、早すぎるウサ。」

?「ええ、まだ早いですよ。」
迷いの竹林の夜・・・