鈴「あ、そこにミスティアの店がありますよ。折角ですし食べて行きませんか?」
鈴仙とミスティアの店に入る。
ミ「あ、鈴仙さんと〇〇さん。いらっしゃい♪」
リ「こんにちは!」
そこにはリグルも居た。
鈴「こんにちは。こちらのお願いします。」
ミ「はい、少々お待ち下さい!」
それから少しして、料理が来た。
ミ「はい、お待たせしました!」
鈴「ありがとうございます。では〇〇さん、あ~ん♡」
リ「・・・え?」
ミ「はう!?////」
鈴仙に食べさせて貰う。ミスティアとリグルは驚いていた。
鈴「じゃあ、次は口移しをお願いしますね♡」
リ「みすちー・・・食べ物が全て甘くなってるよ(汗)」
ミ「お2人がバカップルだったの、すっかり忘れてた・・・(汗)」
その後も2人のイチャラブは止まらず、ミスティアとリグルは砂糖製造機になったのは言うまでも無かった。
迷いの竹林