永「ソレは私のよ。早く開けて見て?」

〇〇は永琳のプレゼントを開けた。プレゼントは・・・

鈴「こ、コレは・・・」
輝「薬・・・よね?」

袋の中に入っていたのは、5本の薬のビンだった。赤、青、黄、緑、紫と如何にも怪しかった。

永「それは体の調子が良くなるドリンクよ?毒は無いから安心なさい。・・・多分w」
て「多分と言う時点で怪しいウサよ・・・(汗)」
鈴「し、師匠?」
永「大丈夫よ、〇〇は強い子だしね?」
鈴「んもう・・・」

その後、自分のプレゼントも回り、パーティが終わった。
赤と青の袋