鈴「何だかんだで、肝試しも楽しかったですね。今日の〇〇さん・・・何時もよりも格好良かったですよ?」

そう言われた〇〇は、少し顔を赤くして照れていた。

鈴「ふふ、照れてるのですか?また来年も私と一緒に肝試しをしましょうね?約束ですから。」

鈴仙とそう約束を交わし、2人は永遠停に帰って行くのであった。
華扇はそう言って去って行った。他の皆や永琳、てゐ達も先に戻って行った。