名前:鈴仙
狂気の瞳の発動回数35回
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鈴「何だかんだで、肝試しも楽しかったですね。今日の〇〇さん・・・何時もよりも格好良かったですよ?」
そう言われた〇〇は、少し顔を赤くして照れていた。
鈴「ふふ、照れてるのですか?また来年も私と一緒に肝試しをしましょうね?約束ですから。」
鈴仙とそう約束を交わし、2人は永遠停に帰って行くのであった。
華扇はそう言って去って行った。他の皆や永琳、てゐ達も先に戻って行った。