鈴「ん・・・♡」

鈴仙とキスする。

て「何時もやってるのに・・・」

輝「毎度毎度と・・・うっぷ。」

永「もう私でも止められないわね。」

鈴「んん~♡・・・ぷはっ!今日の〇〇さんとのキスは・・・格別ですね♡」

永・輝・て(何時もやってるじゃん!)

もう暫くキスは続いた。

終わりが来て・・・
良いよ、キスしよ!