鈴「今日は楽しいお茶会に招待されましたね。はい、〇〇さん。あ~ん♡」

レ「・・・ねぇ咲夜?彼だけを招待した筈よね・・・」

咲「それが・・・〇〇様は彼女も一緒にと・・・」

パ「うっぷ・・・胃もたれする・・・」

小「ああ、羨ましいです!」

フ「フランもお兄様とあ~んしたい!」

お茶会は賑やかでした。一方の美鈴は外で・・・

美「って何か楽しそう!?私も混ぜて下さ~い!?」
紅魔館