〇〇の前には赤い箱があった。だが・・・
鈴「あれ?誰のプレゼントですか?」
永「私じゃ無いわよ?」
て「???」
?「フッフッフ・・・私ですよ!」
現れたのは小悪魔だった。
て「何でアンタが居るウサ・・・?」
小「チビ兎さんはさて置いて・・・〇〇さん、メリークリスマスです♡開けて見て下さい♡」
て「さて置くな。」
〇〇は箱を開けた。中には小悪魔の本だった。
輝「コレは・・・何の本?・・・『悪魔を愛する本』?」
小「そうですよぉ♡ソレで・・・私の事を知って下さいねぇ・・・ウヘヘ♡」
永「欲望丸出しね・・・」
鈴「勝手な事を言わないで下さい!と言うか自分の所に帰って下さい!!〇〇さんは渡しません!」
小「あらあら・・・、でもプレゼントは渡せたので私はコレで♡〇〇さん、また来ますね♡」
鈴「来なくて良いです!!」
その後、自分のプレゼントも回り、パーティが終わった。