鈴「白玉楼の桜でのお団子は美味しいですね。〇〇さんも同じだなんて、嬉しいです♡」

妖「アハハ・・・団子よりも貴方達の愛の方が凄い甘いですね・・・(汗)」

幽「私は団子が美味しければ良いわぁ。妖夢、お替り♪」

妖「あ、はい。〇〇さんと鈴仙さんもどうですか?」

鈴「ウフフ、〇〇さんったらぁ♡大好きです♡」

妖「あぁ・・・完全に2人だけの世界に・・・うっぷ。」
白玉楼