鈴「んもう、〇〇さんったら!」

永「どうしたのかしら?珍しいわね?」

鈴「聞いて下さいよ師匠!〇〇さんったら今日は俺が膝枕するって言うんですよ。今日は私がしてあげる日なのに。」

永「そ、そう・・・(汗)」

輝「随分と贅沢な喧嘩ねぇ・・・。」
痴話喧嘩