ガアアアアア!!

鈴「り、竜・・・?」

男の姿は黒い竜へと姿を変えたのであった。

グガアアアア!!

「ギャアアアア!?」

竜は鬼達を前足で遥か遠くに吹き飛ばした。

鈴「・・・・・・?」

鈴仙は竜を見ると異変に気付いた。そう・・・竜は段々、先程の男へと戻った。

そして彼はそのまま倒れる。


男から光が放つ。そして・・・