鈴「沢山ありますねぇ♪お疲れ様です〇〇さん。」

て「良く考えたら・・・〇〇が笹を調達する方が良かった気がするウサ・・・」

永「細かい事は気にしないの。じゃあ皆、短冊を持って。」

輝「待ってたわ。早速願い事を書かないと。」

皆で願い事を書き始める。書いた願い事は笹に付けた。

鈴「これで完成ですね。私のお願い叶うと良いなぁ。」

て「また苦労しそうだけどねw」

鈴「そんな事無いわよ!」

輝「はぁ・・・願い事って言われても、単純に『外のゲームが流れて来るように』って書いただけだし。」

永「姫様・・・(汗)」

鈴「〇〇さんはどんなお願い事ですか?」

自分の願い事は・・・

鈴仙とこれからもイチャイチャしたい

てゐに沢山悪戯したい

輝夜とのゲーム対戦に勝ちたい

永琳先生に触診されたい

紅魔館でお茶会したい

妖怪の山へ行きたい

鈴仙の胸に甘えたい
用意出来たよ。