名前:鈴仙
狂気の瞳の発動回数35回
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鈴「沢山ありますねぇ♪お疲れ様です〇〇さん。」
て「良く考えたら・・・〇〇が笹を調達する方が良かった気がするウサ・・・」
永「細かい事は気にしないの。じゃあ皆、短冊を持って。」
輝「待ってたわ。早速願い事を書かないと。」
皆で願い事を書き始める。書いた願い事は笹に付けた。
鈴「これで完成ですね。私のお願い叶うと良いなぁ。」
て「また苦労しそうだけどねw」
鈴「そんな事無いわよ!」
輝「はぁ・・・願い事って言われても、単純に『外のゲームが流れて来るように』って書いただけだし。」
永「姫様・・・(汗)」
鈴「〇〇さんはどんなお願い事ですか?」
自分の願い事は・・・
鈴仙とこれからもイチャイチャしたい
てゐに沢山悪戯したい
輝夜とのゲーム対戦に勝ちたい
永琳先生に触診されたい
紅魔館でお茶会したい
妖怪の山へ行きたい
鈴仙の胸に甘えたい
用意出来たよ。