レ「けど、残念ね。最初に出会ったのが私達だったら・・・結果が変わってたのかもしれないわね。」

鈴「ですが、私は〇〇さんとこうして居ると・・・凄く幸せなんです。今の私がこうして居られるのも、〇〇さんのお陰なんです。」

〇〇は鈴仙と一緒にまた遊びに来るから、それで良いかと聞く。

レ「絶対よ?絶対に来なさいよ!」

小「私は何時でも待ってますよ~♡」

咲「さ、皆様。お茶が入りましたよ。」

美「おお、お茶会ですね!」

咲「美鈴は門番に戻りなさい。」

美「ええ~!?」

咲「冗談よw」

全「あははははは!」

その後、鈴仙や紅魔館の皆でお茶会を楽しんだ。その際、〇〇と鈴仙が食べさせ合いをしていた所に小悪魔とフランが乱入したり、レミリアとパチュリーに至っては口から砂糖を出していた。そうしている間に時間はあっと言う間に経ち、〇〇と鈴仙はレミリア達に挨拶をして、永遠停に戻るのであった。

帰る途中で・・・
暫くして・・・納まった様だ。