早「では、こちらの賽銭箱にお願いします♪」
鈴「アハハ・・・(汗)では〇〇さん、しましょうか。」
〇〇は鈴仙とお賽銭にお金を投げ入れてから、願いを込める。
鈴「〇〇さん、私のお願い事は『今年も〇〇サンと一緒に居られる様に』ってお願いしました。〇〇さんはどんなお願い事をしましたか?」
て「〇〇だから、『イチャラブしたい』とかウサよ。」
輝「確かにw」
〇〇は鈴仙にお願い事を話した。
鈴「『私とずっとイチャラブして最強のバカップルになりたい』ですか?〇〇さん・・・エヘヘ♡嬉しいです♡」
て「最強過ぎるよアンタ等は・・・」
輝「新年早々からねぇ・・・」
神「おやおや、仲が良いを超えてるねぇw」
諏「あーうー、甘いのは気のせい?」
早「恋愛のお守りありますよ(汗)」
鈴「わぁ!是非欲しいです!〇〇さんも思いますよね?」
お守り欲しい