鈴「さぁ・・・〇〇さん、私のおっぱいをよぉく見て下さい♡」
『プルン♡タプン♡』
鈴仙は自身の胸を上下に揺さぶり始める。その揺れに視線を逸らす事も出来ない・・・
鈴「ほぉら・・・おっぱい大好きですよねぇ♡〇〇さんはおっぱいを見ると私に精神を支配されて行きま~す♡ほぉら、頭の中も私の事だけ。私が愛しい・・・私のおっぱいと目で洗脳されたい・・・そんな風になっちゃいまぁす♡」
あ・・ああ・・・。鈴仙の目とおっぱいで・・・支配されたい・・・鈴仙・・・♡
鈴「では、私のおっぱいで〇〇さんのお顔を・・・ギュウウウウウウ♡」
んん・・・♡
鈴仙のおっぱいに顔を埋められ、そのまま磨り潰す様に圧迫される。