鈴「お茶会、楽しかったですね。・・・〇〇さん、腕の方は大丈夫ですか?」

鈴仙は〇〇の腕を掴んで心配している。〇〇は大丈夫とそう言っている。

鈴「あの時、〇〇さんが攫われて・・・凄く心配したんですよ?それにあの時に私を庇って。〇〇さん、無茶はしないで下さいね?私も貴方が大事なんです。」

鈴仙はそう言う。〇〇は勿論と言って鈴仙を安心させる。

鈴「約束ですよ?さ、師匠達も待ってますから急いで帰りましょう。」

2人は手を握って永遠停に戻るのであった。
帰る途中で・・・